歯が黄色っぽいのは、汚れているから?
「歯とかのマンガ」第2話では、魔法使い「アルバス」が、歯の色に違いがある理由を紹介します。




歯が黄色っぽくても、汚れているとは限りません
歯が黄色っぽくても、汚れているとは限りません
歯の色には、もともと個人差があります。表面のエナメル質は半透明で、その内側にある象牙質には黄色みがあります。エナメル質の厚さや透け方などによって、歯が白っぽく見えたり、黄色っぽく見えたりします。
また、年齢を重ねるとエナメル質がすり減って薄くなることに加え、象牙質そのものの色も濃くなるため、歯が黄色っぽく見えやすくなることがあります。
一方で、コーヒーや紅茶などによる表面の着色汚れが、黄ばみの原因になることもあります。もともとの歯の色と、あとからついた着色汚れは分けて考えることが大切です。
STET ALBUSのセルフホワイトニングは、こうした歯の表面の着色汚れをケアするものです。
「歯とかのマンガ」について
STET ALBUSのロゴに登場する魔法使い「アルバス」が、歯の雑学やホワイトニング、お店のことを紹介するマンガを連載中です。

